12月28日

今年度最後の滑り納めに中央区盤渓のさっぽろばんけいスキー場へ行ってきました。小さい子供たちの教室が多数開かれていて、滑る楽しさや苦しさが見え聞こえてきます。活気があり楽しいですね〜。はるか昔を思い出しながらオレンジコースを何本か滑ったあと、山頂連絡コースという初心者コースを滑ってみる。基本にかえりスピードコントロールをしながらゆっくり滑りたいと思う反面、スピードがないと滑った気がしないという悪い癖(客観的には私そんなに速くないです)がでてしまう。オーバースピードだけは避けたいですね〜。天変地異・人災ととんでもないことが起きた一年がまもなく終わろうとしています。亡くなった方のご冥福をお祈りしながら、来年こそはみんなでいい年を越せるよう願っております。良いお年をお迎え下さい。

12月21日

小樽市春香にあるスノークルーズ・オーンズスキー場でナイターを滑ってきました。某社主催によるナイターの練習会に参加し、テレマークスキーの実際の滑り方やバックカントリースキーの滑り方を教えてもらいました。こういう会に参加したのは何十年ぶりかなので何となく不思議な気分です。今週の24・25日には真駒内公園で歩くスキーの講習も受ける予定になっており、なんだかすごく謙虚になり若くなったような気分です。

12月19日

真駒内公園もやっと歩くスキーができるようになってきたようです。今季初めていってきました。工事が行われていて途中からいつもの一周3kmコースを回れなくなっていましたが、道路脇についてたスキー跡を追随しながら回ってきました。久しぶりに気持ちよい汗をかいてきました。

12月18日

この前あまりにも簡単に滑れたので、今日は南区藤野にあるフッズスノーエリアスキー場へ行ってみました。未整地の急斜面にいきなり挑戦したのですが、つんのめってしまいとてもじゃないが滑れない。ガックリと肩を落とすことになってしまった。かならず出直してくることを誓い下のゆるやかなゲレンデで練習する。

12月12日

コンサドーレ札幌がJ1昇格したという嬉しいニュースが12月に入り札幌市民を喜ばせている。私は世界一になったなでしこジャパンのサッカー試合をみていて初めてサッカーのスリルや面白さというものを教えてもらったような…気がする(^.^)。札幌もやっとスキーができるような積雪になってきました。近くの藻岩山スキー場がファミリーゲレンデだけ開放しているというので行ってみました。今年はテレマークスキーが手に入ったので滑りたくてうずうずしていたのです。テレに関してはまるっきりの初心者です。が、前傾をかけすぎるとつんのめってしまうが、以外とアルペンの滑り方でバンバン滑れる(ビンディングとスキー靴がしっかりしていて一体感があるからか)ことがわかる。テレマークの滑り方には全然なりませんがあとは練習あるのみ。なぜ足があのようにならなくちゃならないのか、滑っているうちに答えがみつかるでしょう……なんて簡単に考えています(^.^)。

11月12日

サッポロテイネ/ハイランドのロープウェイ前から女子大回転コースを通って手稲山山頂まで登ってきました。登り口から少しの区間は走ったり早足を繰り返しながら気合いを入れていたのだが、急斜面になると途端にトーンダウン。かなりの急登です。冬目前の枯草や葉の落ちた樹木そして霜柱など何とも言えない風景に目を奪われる。奥宮のある山頂からは珍しく霞のかかった山々が羊蹄山を除きほとんど見える。良い日でした。来週には雪が降り真っ白になっていることでしょう。帰りは山頂のリフト乗場まで戻ってくると小樽の方から急に霧が流れてきて札幌の街が見えなくなってきたと思うと間もなく周りがかすんできてしまった。登り=46分、下り=30分の登山でした。

11月4日

南区藤野の小鳥の村スキー場跡地で車を停め何気なく景色を眺めていると豊見山登山口と書かれた白い木札が細い白樺の木に打ち付けられているのを偶然見つけてしまう。こんな所に登山口とは面白いなあと思いながらもすぐ登りはじめてしまった(^.^)。リフト残骸の横を通り裏から背丈の低い笹原の中を歩いていく。登山道はついてないが笹原は刈り分けられており所々に道しるべにテープが木に巻きつけられてあってわかりやすい。最後の登りは急登で足が滑ってなかなか大変でした。山頂近くにアンテナ塔がありびっくりする。山頂は木で囲まれていて見晴らしは良くなかった。結構な汗をかき体調が少しよくなったような気がします。登り=42分、下り=37分の登山でした。

10月29日

札幌岳へ登ってきました。天気予報では晴れということだったが小雨が降っている。そのうち晴れるだろうと駐車場へ着くと沢山の車が並んでいました。靴をどうするか悩んだが降った雪が融けて登山道は泥道だろうと判断し長靴にする。中にジャケット、外にカッパを着こんで10時に駐車場から登山道へ。川のせせらぎを見たり渡ったりしながら40分で冷水小屋へ。久しぶりの登山なので身体が重く思うようにならない。ここで水分補給をがっちりとり、いざ急登に挑む。30分ほど続くきつい登りなんです。中腹へ入ったら少し身体をほぐしながらリラックス。雨雲の間から少し青空が見え始めてくる。融け残っている雪を見ながら粘土と石の道を登り、ダケカンバと笹原の林を抜けて12時25分山頂へ着。開けた山頂からは所々に少し雪を抱いてうっすらと見える無意根山、上に雲がかかった羊蹄山、遠くに札幌の街が望める。カッパの中のジャケットが汗でびしょぬれになっていた。リュックに入れないといけなかったかと反省する。札幌の街と連なる山々を見ながら、持っていったお湯でインスタント味噌汁を作りおにぎりと一緒にほおばる。いい心持ちです。至福の一時を山頂で過ごし戻ってきました。登り=2時間25分、下り=2時間10分の登山でした。

10月27日

札幌近郊の山と定山渓の山へまた入ってきました。シロタモギタケ君が気になっているのです。いつも在る所に今年も何度か見に行ってるのですが姿がない。踏み跡が見えるので誰かが入ったのか…でも人間ではなくて鹿の足跡のように見えるのだが…。これは無理かとフッと見回してみると立ち木の高い所に1本。出ている! その後は薮の中を探しまわり横たわった倒木に姿を確認する。ムラサキシメジ君は晩秋のキノコと判ったがこのシロタモギタケ君も……。※写真上:ムラサキシメジ 左下と右中:シロタモギタケ 右下:ムキタケ

10月15日

札幌近郊のトドマツ林へ入ってみました。キシメジ君はもう終わっているのか姿がない。シモフリシメジ君も同じように姿が無かったのだが、突然よろよろと現れてくれました。あれ、でも、このてっぺん黒が本物のシモフリ君だよなぁ……図鑑で見る色はこの色だ……。もしかしてこの時期の前にでている黄色っぽいのはアイシメジというのかなあ……。頭の中がグシャグシャ。どっちも食べて苦みはなく美味しいんだが……もう少し観察してみます。……ムラサキシメジ君も姿を見せ始めてくれました。※写真左:シモフリシメジ 右上:ムラサキシメジ 右下:チャナメツムタケ

10月14日

定山渓の山へJ氏と入ってきました。2日夜は旭川で119年ぶりの早い初雪とのことだったが中山峠にも雪がふり夏タイヤでの通行ができなくなっていたがすぐ融けたんでしょうね。今日は少し暖かく感じる。エノキタケは出ているがムキタケの姿があまり無い。まだ早いのかなあ…。数は少ないがナメコの姿を久しぶりに見ることができました。これは嬉しかったです。※写真上:ナメコ 下左:エノキタケ 右中:シロナメツムタケ 右下:ヌメリスギタケモドキ

10月12日

今月2日と6日熊が南区や中央区の住宅街に出没とのニュースが流れる。私の住んでいる近所です。目が悪いという熊も紅葉した色で餌が豊富にあると感じるのかな〜。藻岩山や南沢東海大学敷地は広葉樹林が多いのです。中丿沢の土砂採取場跡地も熊がよく出るという噂もあるが……。それにしても動きの図太さとすばしこさには感嘆と驚嘆と賞賛をあげたい。話しは小さくなるが、今日は南区の山へ入ってみました。私には大変な重大事!ウラベニホテイシメジを見つけました〜。柄が堅くボリュームのあるきのこです(^.^)。このキノコによく似た毒キノコはよく見るんだよなあ。気をつけてね〜。※写真左:ウラベニホテイシメジ 右上:カクミノシメジ 右下:シロナメツムタケ

9月25日

今日は何年ぶりかで友人J氏とキノコを見に札幌市南区と近郊KH市の山へ入ってみました。様々なキノコが目の前に現れてきます。私はとうとう長年の念願であるシャカシメジ君にも巡り会えましたよ〜。嬉しい〜(^.^)。※写真左上:サクラシメジ 右上:シャカシメジ 右中:アブラシメジ 下左:クロラッパタケ 下中:シモフリシメジ 下右:サンゴハリタケ

9月21日

南区のカラマツ林へ入ってみました。待ちこがれてたラクヨウ君がやっと姿を現してくれましたよ〜(^.^)。でも、ここはと思う所に姿はなく、こんな所に〜と思うような所でポコポコ顔を出してくれたのでした。久しぶりに見ました(^.^)。※写真上:ラクヨウキノコ(ハナイグチ) 下左:シロヌメリイグチ 下中左:ハタケシメジ 下中右:ホテイシメジ 下右:よく見かけるが名前はよくわからない…アミハナイグチかウツロベニハナイグチかどちらかだと思うが(食毒不明)。

9月11日

そろそろキノコ君の季節がやってきました。定山渓の奥へ入ってみるとハタケシメジ君が色とりどりの華麗な(?)姿を見せてくれました。充分に満足したのですが、今日はちょっと欲をだしてしまい、怖いことがおこりました。まだ見たことのないキノコ君を探しに、入ったことのない刈り分け道を高架線の方へ登ってみたのです。中腹のクマザサの中を歩いていると左側の小沢に向かって何かが直近にかき分けて入ったような跡。その跡の写真を撮っていると、いきなり!ガサッと大きな音がしたかと思うとガサッバキバキバキーッ!考えられないような大きな音をだしながらこちらに大きな動物が向かってくるのです。肝っ玉が動転!オーイ!オーイ!と大声をだすといきなりピタリと音が途切れる。鹿ならこちらの気配がそれた時にすぐ逃げる足音が聞こえるはず。だがピタリととまって動かない。肝を据えるしかない。こちらが人間だとわかるように声をかけ、鈴をたまに鳴らしながらゆっくり刈り分け道そして林道と何気ないような調子で歩いてきたのですが、足はガクガク(=.=)。写真に集中していてこちらの気配が消えたので安心したのかなあ。毎年、山葡萄がいっぱいなるつたがあるのだが、気のせいか今年は実がついてないような気がする。今年はあまり歩けないなあ。※写真右中:オシロイシメジ その他写真はハタケシメジです

9月6日

暑い夏でしたね〜。2日頃から大雨洪水警報がでていて不気味でしたがやっと昼頃に解除宣言がでて一安心です。豊平川河畔道路を走っていると南22条橋から下流が遊歩道まで水が上がってきて河川敷は大変なことになっていました。

7月24日

恵庭岳へ登ってきました。急坂の連続で苦しい山です。朝8時半に登りはじめ、見晴台に10時着。晴れていて気持ちがよかったのですが、それから30分かかり恵庭岳の看板のある所へやっと着いたと思ったらいきなり雲が流れてきて、あっという間に周りが霧の中に……。視界がきくのもいいがたまにはこんな景色もいいものです。登り2時間 下り1時間半の登山でした。

6月25日

南区中丿沢の八垂別の滝から砥石山途中三角山まで歩いてきました。久しぶりに空を見た。晴れていい天気でした。私はこの山の肩の木の間からちょっと見える風景が好きなのだ。我が家では9日に父が亡くなり喪中なのです。何だかな〜、実感が……今は悲しいというより忙しさで気がまぎれているのか……まだまだと思い安心しきっていただけに……。命って考えているよりも呆気ないくらい簡単にそして小さく無情に逝ってしまうものなんですね…(-.-)。色々思いながらの往復2時間20分でした。※三角山から恵庭岳・樽前山・南区藤野方面

6月3日

久しぶりに慈恵会病院コースで藻岩山へ登ってきました。山頂は工事をしてるんですねえ。気が滅入っていたのだが、青葉が山の生命力を伝えてくれているようで元気になりました。登り55分 下り50分の登山でした。

5月27日

竹の子が気になってしかたない。清田区の山へ……出ていました(^.^)。家へ跳んで帰って毎年恒例になってるチンジャオロースを早速作って食べる。旨かったなあ(^.^)。でもエグ味が口の中に残る……。

5月8日

昨夜雨が降ったのかアスファルトがぬれている。定山渓奥のいつも行く沢へ入る。今回は初めてスキーで入ってみたのだが、所々土が出ていて大変でした。思ったよりギョウジャニンニクの姿がなくガックリ! ※写真上:ギョウジャニンニク 写真中右:カタクリとアズキナ 写真下中:ヤマブキ 写真下右:エノキタケ

4月30日

定山渓の国際スキー場手前の林道を歩くスキーで入ってみました。昔の今頃、この沢で釣をしていたら林道をスキーで滑ってきた人たちがいて驚いたことがあった。手稲山からこれるんだという。今日もスキーで滑ってきた跡があるので逆に辿っていく。林道終点からは川沿いに跡がある……林道入口から1時間くらい歩いただろうか、川を渡れなくなった所で引き返してくる。今年は歩くスキーにかなりはまっている。今日はザラメでかなり湿っている雪なのだが、雪が締まっていて埋まらないし、スキーは軽いし、ちょっとした坂なら軽く登っていけるしで嬉しくなる。ただ下り坂は要注意です。途中でちょっとした斜面を見つけたので、ただ転ぶしかないというのはちょっと残念なので、無理とわかりつつもこの細いスキーでどれぐらい回れるのかテレマークのまねごとをしてみる。難しい……が、面白い。アルペンとは違うテレマークスキーにも挑戦してみたくなってしまう。

3月18日

ここ1週間は、3月11日に東北地方沿岸一帯をとてつもない大きなつなみが襲った、東北地方太平洋沖地震のニュースに釘付けになっています。被災者の方々にはなんと言っていいのか言葉もありません。どうか気を落として身体をこわさないようにしてほしいと願っております。また一日も早い復興を願いながら応援しております。心苦しいのですが、西区の平和の滝から安部山につぼ足で登ってきました。朝8時45分に登山口を出発、5分ほどで手稲山登山道から左に折れ川へ向かいます。昨夜降った雪がきれいだが、先行者がなくラッセルしていくことになりました。膝下くらいの雪です。川にかかった雪の橋を渡り対岸へ。ここから急登がずーっと続きます。30分ほど登った見晴らしの良い高台から先は足跡が時々消える。樹間越しに手稲山や札幌方面が見えます。さらに30分ほどで完全に足跡が消えた。雪屁を気にしながら尾根沿いに登っていくと平らな所に出る。少し歩くと……ありました!白樺の木に安部山と書かれた標識が。前に登った時は登山者の踏み跡があり楽に登れたのですが、今回は大変でした。登り1時間35分 下り1時間10分でした。※写真上:安部山山頂/小山の向うの右上白樺に標識 下左:雪屁から札幌方面 下右:雪に覆われた川と踏み跡

3月5日

昨日までの雪で雪質はどうかなと思いながら支笏湖の紋別岳へ。アルペンスキーのままスキー靴のかかとをあげて歩けるトレッカーが手に入ったので、試したくてウズウズしてたのです(^.^)。10時40分に登山口から歩きだすが、シールがないので後に滑って歩けない(~.~)。楽しみにしていたのだがスキーで登ることを断念、かつぎあげで登る。1時間20分で山を一つ越え紋別岳の下へでる。それから12分ほどで林道を離れ、電信柱に沿って山の中を登って38分ほどで山頂へ到着です。肩が痛い!スキー靴が重い!途中で引き返そうとも思ったのですが、気持ち良さそうにすれ違っていくスキーヤーを見ると力がわき、なんとか登りきった。下りは久しぶりの山スキーで気合いが入ったのですが、意に反して、昼も過ぎて気温が高くなり、中の雪はカチンカチンで堅いが昨日降った上の雪はとけて重く、スキーも滑らずつんのめりそうになりながらの滑りでした。楽しかったが快適とは言えなかったなぁ。登り2時間10分 下り35分でした。※写真上:紋別岳山頂から支笏湖 左下:紋別岳山頂 右上:電信柱横を登っていく 右下:林道から紋別岳

2月10日

今日は夜藻岩山スキー場で行われている第42回雪と虹の祭りへ行ってきました。今年は物凄い降雪の中で19時から花火とファイヤーパレードが始まる。ぼそぼそと降ってくる雪とたいまつの煙、赤い炎と花火で幻想的な雰囲気が醸し出された今年のお祭りでした。※写真上:晴れていた5時半頃のダイナミックコース上から札幌市内夜景 下:大雪の中の祭り7時15分頃

1月14日

今日は真駒内公園コースへ。1周3kmもあるんですねぇ。外周はクラシカル走法でと書いてあるのですがクラシカルって何なのかもよくわからずとにかく歩いてみる。スケーティングコースを見ると速い人がいます。滑り方が違うんだ。スキーも違う。色々と勉強になります。歩くスキーでスケーティングの真似をするがウロコが邪魔して滑りが悪い。今はこのスキーで体重移動をうまくできるよう練習し、腕の筋肉をつけ、雪の上を滑らせながら楽に歩けるようになることを目標にしています。そのうちスケーティングをできたらいいなあ……なんてとんでもない淡い夢をみながら(^.^)。この公園は歩いてる人、走っている人、犬を連れて散歩する人、雪の中を楽しんでいる人がたくさんいる。改めていい公園だなぁと思いました。

1月13日

天気がよい。実は昨日リサイクルショップで中古の歩くスキーノーワックスタイプ初心者用と靴の安いのを試しに買ってきたのです。どれぐらい雪の中を歩けるのか西岡の水源池公園を一周してきたのですが、これは深雪にはまるっきり向かないことがわかった。でも歩くスキーの無料コースは札幌市内にたくさんあり、時間ができたら運動がてら歩けるのでこれはこれでいいものだと思っています。

1月11日

正月から体重がかなり増えてきているのに怖さを感じる。完全に運動不足です。中央区の中島公園に歩くスキーのコースがあり無料でスキーと靴を貸し出してくれるというので早速でかけてみました。初体験です。貸出所の係の人が身長を聞いてスキーや靴、ストックを揃えてくれ、親切にビンディングと靴の固定のしかたなど教えてくれました。ものすごくありがたいことです。そのままコースへ出ていくのですが、細いスキーや靴があまりにも軽いのでつんのめりそうになる。ぎくしゃくと転びそうになりながらも2周くらい歩くとなんとなくコツがわかってきました。景色がなかなか良く気持ちが良い。4周ほどしましたが汗がでて腕の筋肉も少々痛い。歩くスキー気に入りました(^.^)。

1月9日

あけましておめでとうございます。今年こそよい年になってほしいものです。気になっていた北広島市のセントレジャー北広島スキー場で滑ってきました。ファミリーや初心者向けの小さなスキー場です。今日は日曜日で大混雑。正直こんなに混んでるとは思わなかったので驚きました。ゆっくり自分の滑りを確認しながらの有意義な時間を満喫しましたと言いたいけれど……ちょっと私にはものたりなかった……